エクスプロージョンおすすめプロテイン味はこれ!実際に飲んだ私の口コミ!

エクスプロージョンおすすめプロテイン味はこれ!実際に飲んだ私の口コミ!
エクスプロージョンのプロテイン味ランキング!実際に飲んだ私の口コミ!

日本でもフィットネスが盛んになるにつれ、数多くのプロテインも販売されるようになりました。

現在では個人でもプロテインを初めとした様々なサプリメントが販売できるようになっています。

そんな中で、どのプロテインが良いのかかなり悩んでいる人が多いですが、エクスプロージョンというメーカーから完売されているプロテインが今人気を集めています。

もしかするとあなたも、エクスプロージョンプロテインの口コミや評価、値段、おいしさなど他のプロテインと比べてどうなのか?と疑問に思ってるのではないでしょうか?

そこでこの記事は、実際にエクスプロージョンプロテインを愛用している私がフレーバーごとにプロテインを評価していきます!

ぜひ、参考にして自分に合ったエクスプロージョンプロテインを見つけてください。

そもそもエクスプロージョンって何?どんな特徴があるの?

エクスプロージョンとは、大谷憲弘さんが代表を務める会社

エクスプロージョンの代表、大谷憲弘さんは現役のパワーリフターであり

  • スクワット320㎏(元日本記録)
  • ベンチプレス240㎏(現日本記録保持
  • BIG3(スクワット、ベンチプレス、デッドリフト)トータル822,5㎏(現日本記録保持)

と素晴らしい成績を収めている方で業界ではとても有名です。

そのエクスプロージョンが販売しているのが「エクスプロージョンプロテイン」というわけです。

現役選手だからこそ、プロテインがどれだけ大切か理解しており、手軽にたくさん摂取できるように独自で源材料入荷、製造、出荷、販売しています。

また、代表自ら摂取するプロテインですので、品質管理も徹底的にこだわっており、安心して摂取する事ができるプロテインとして人気があるのも特徴です

筋肉が大きくなる(筋肥大)メカニズムとバルクアップさせる筋トレメニュー

筋肉が大きくなる(筋肥大)メカニズムとバルクアップさせる筋トレメニュー
筋肉が大きくなる(筋肥大)メカニズムとバルクアップさせる筋トレメニュー

筋トレをする理由って筋肉を大きくすることですよね。(アスリートを除く)

ダイエットのために筋トレ、太るための筋トレ、ボディメイクのための筋トレ。

どんな目的があってもまずは筋肉を大きくすることを目指すべきです。

ここ最近の記事では当サイトは細かい技術的な記事が多かったですが、この記事ではもう一度原点に戻り「なぜ筋肉が大きくなるのか」というメカニズムについて解説していきます。

筋肉が大きくなる(筋肥大)メカニズムについて

筋肉が大きくなる理由、それは「環境への適応」です。

生命に刻み込まれているDNAが持つ目的はただ一つ

  • 種の存続

つまり生命維持を続け生殖することなのですが、地球という代わりゆく環境の中で生き抜くためには、現在の環境に適応し続けていく必要があります。

生物は進化を続けてきたことは皆さんご存知かと思います。

魚が両生類へ、その後爬虫類となり哺乳類もしくは鳥類へと進化してきました。

これらは過酷な環境で生き抜くために行われた「壮大な環境への適応」です。長期的なとも言えます。

では逆に、短期的な環境への適応とはなんでしょうか。それが身体能力の向上や病気に対する対抗力です

筋トレで筋肉を大きくするということは「重たい重量を持ち上げなければいけない環境」に身を置き、人体を無理やり進化(筋肥大)させることを意味します。

この、重たい重量を持ち上げなければいけない環境、というものを作り出すために様々なことが科学され、適切な筋トレとして扱われているのです。

【決定版】自宅でも出来る!ダンベルを使ったおすすめ部位別筋トレメニュー

【決定版】自宅でも出来る!ダンベルを使ったおすすめ部位別筋トレメニュー

様々な理由で中々ジムに通うことができないとか、自宅でしか筋トレをすることができないという人も多くいるでしょう。

僕も今でこそジムに通うようになりましたが、以前はジムまでの距離が遠かったのと、仕事が忙しくて中々ジムにまで通う時間がなかったので、自宅で主に筋トレをしていました。

自宅トレだからといって、筋トレができないわけじゃないし、ダンベルなどがあれば本格的に鍛えることができます。

そこで今回は自宅でできるオススメのダンベルを使った筋トレメニューをまとめたので、参考にしてみてください。

【部位別】自宅でも出来るおすすめのダンベルメニュー

まず筋トレをしていくのであれば、自宅トレにしてジムに通って、筋トレするにしても全身を鍛えることが大事です。

よく腕を太くしたいから、腕だけを鍛えている人などがいますが、腕だけを太くしようとしても、腕というのは他の筋肉よりも小さい筋肉なので、中々筋肉が大きくなることはありません。

実際に腕を太くしようと思っても、全身を鍛えていけば自然と腕の筋肉も使われていくので、太くはなっていきます。

なので、部分的に鍛えていくのではなく、全身を万遍なく鍛えていくということは、意識して筋トレを行なってみてください。

これから紹介する、自宅でできるダンベルのメニューは一度にすべて行なってもいいし、一週間でわけて行なってもいいです。

また自重トレを併用していくのもいいでしょう。

自分なりにあった筋トレメニューを組んでみてください。

各部位の鍛えかたについてはそれぞれ参考記事を掲載しておくのでそちらを参考にしてください。

大胸筋を鍛えるダンベルメニュー

大胸筋を鍛えるダンベルメニューとしてオススメなのが

コンパウンドセットのメリット・デメリット。やり方と行う際の注意点。

コンパウンドセットのメリット・デメリット。やり方と行う際の注意点。

以前の記事では、拮抗筋をターゲットとした2種類の種目を連続して行なうスーパーセットを紹介しました。

こちらの記事「スーパーセットのメリット・デメリット。筋トレへの効果と主なやり方。

この様に通常のトレーニングもセットを工夫することで、さらに効果的なトレーニングになります。

今回紹介するコンパウンドセットはスーパーセット同様2種目を連続して行なう種目ですが、スーパーセットとは少し違います。

コンパウンドセットとは一体どういうものなのか、具体的なトレーニングプランなどをこの記事では紹介していきます!

コンパウンドセットの特徴は?同じ部位を2種目以上の種目を連続で行う方法

コンパウンド(Compound)は、「複合させる」という意味を持つことからも分かるように、2種目のトレーニングを1セットとしてインターバルを挟まずに連続して行う方法です。

スーパーセットも2種目連続して行なうセット方法でしたが、スーパーセットとコンパウンドセットの違いはターゲットとする筋肉の違いです。

スーパーセットでは、1種目目で上腕二頭筋をターゲットとした場合、2種目目は上腕三頭筋をターゲットとするように、拮抗筋(逆の働きを持つ筋肉)を連続してトレーニングします。

コンパウンドセットでは同じ筋肉をターゲットとするために、1種目目で上腕二頭筋をトレーニングしたら、2種目目でも上腕二頭筋をトレーニングします。

この様に連続して同じ筋肉を鍛えることで、その筋肉のサイズ、密度、筋力などを強化することが出来ます。

コンパウンドセットのメリット

基本的にはスーパーセットと同じハイボリューム系のセット方法ですので、メリットとしても同じようなことが期待できますが、同じ筋肉を連続して鍛えるということで少し違いが出てきます。

短時間でトレーニング出来る

連続して同じ部位を鍛えることで、その部位に関しては素早くパンプアップ、筋破壊させることが可能です。

筋トレなどでよくある肩関節の脱臼の原因と予防するためのトレーニング方法

筋トレなどでよくある肩関節の脱臼の原因と予防するためのトレーニング方法

カクッ…!!繰り返してしまう肩の脱臼にお困りの方は少なくないのではないでしょうか?

肩関節の脱臼は一度起こしてしまうと繰り返す方が非常に多い障害です。

では何故繰り返してしまうのか?

原因は何か?

直すにはどうしたら良いのか?

この記事ではそんな肩関節脱臼について詳しく解説していきます。肩関節脱臼について詳しく勉強し、日常生活やスポーツを楽しみましょう。

そもそも肩関節脱臼とは?

まず肩関節とは何か勉強していきましょう。

肩関節とは医学的には肩甲骨と上腕骨を繋ぐ肩甲上腕関節第2肩関節、肩甲骨と鎖骨を繋ぐ肩鎖関節、胸骨と鎖骨を繋ぐ胸鎖関節、肩甲骨と胸郭を繋ぐ肩甲胸郭関節を含めた複合体を指します。

一般的に言われる肩関節とは肩甲骨と上腕骨を繋ぐ肩甲上腕関節のみを指します。

肩関節は非常に動きの自由度が高い関節です。

肩甲骨の関節窩に上腕骨頭が面しており、これを各インナーマッスルが関節窩に上腕骨頭を引き付けるように機能し、関節として存在しています。

自由度が高いということは逆に言えばそれだけ不安定ということですから、上腕骨頭が肩甲骨関節窩から外れてしまうことが起こります。

これを肩関節脱臼と言います。

筋トレと有酸素運動を組み合わせするメリット・デメリット!本当にいらない?

筋トレと有酸素運動を組み合わせするメリット・デメリット!本当にいらない?
筋トレと有酸素運動を組み合わせするメリット・デメリット!本当にいらない?

  • 同じ日にしたほうがいい?
  • それとも別の日にしたほうがいいの?
  • そもそも筋トレと有酸素運動は両方したほうがいいの?
  • 時間がどれくらい?

など、筋トレと有酸素運動の組み合わせに関する疑問で悩んでいる方も多いのではないでしょうか?

確かにどちらも同じ運動ではありますが、目的によって組み合わせした方がいいのか、そもそもやらない方がいいのか、悩みますよね。

そこで、この記事では筋トレと有酸素運動を組み合わせするメリット・デメリットからおすすめの有酸素運動などを紹介していきます

これを見れば有酸素運動をした方がいいのかどうかがわかると思いますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

増量中はデメリット?有酸素運動をしないほうがいい3つの理由

増量中はデメリット?有酸素運動をしないほうがいい3つの理由

身体をとにかく大きくしたい人、いわゆる増量中の方は実は有酸素運動はあまりメリットがない運動です

なぜ有酸素運動がデメリットになってしまうのか?その理由がこちらの3つです。

有酸素をする3つのデメリット

  • 有酸素運動を並行して行うことで取るべきカロリーの量が増える
  • 有酸素運動をすることで筋肉を分解する物質が体内に増える
  • 疲労がたまり筋トレの質が下がる可能性がある

それぞれ解説していきますね!

有酸素運動を並行して行うことで取るべきカロリーの量が増える

筋トレと有酸素運動を並行して行うことで消費するカロリーが大きくなります。

三角筋 2019.8.8

三角筋 2019.8.8
こんにちは、デブからマッチョになる男!マッハです。

今日は、急遽仕事がなくなってしまったので、午後からジムに三角筋のトレーニングに行ってきました。

久々に2日連続でジムに行けました。

午後から行った理由は、トレーニング後に日焼けをしたかったからです。

トレーニングと日焼けができたのは良かったのですが、当日に仕事が飛ぶのはカンベンして欲しいです。

 

 

三角筋

ショルダープレス      40kg*5セット

アップライトロウ      40kg*3セット

シュラッグ         90kg*3セット

以上、スミスマシンでのトレーニング シュラッグは15レップ 他は10レップ以上

 

サイドレイズ        10kg*4セット

オーバーヘッド・トライセプス・エクステンション(ケーブル)のやり方とポイント!

オーバーヘッド・トライセプス・エクステンション(ケーブル)のやり方とポイント!
オーバーヘッド・トライセプス・エクステンション(ケーブル)のやり方とポイント!

オーバーヘッド・トライセプス・エクステンション(ケーブル)と言う筋トレ種目を知っていますか?

正確に言えば「ケーブルロープ・オーバーヘッド・トライセプス・エクステンション」と言う筋トレ種目です。

何だか舌を噛んでしまいそうな長い名前ですが、効率的に腕を鍛える筋トレ種目の1つです。

ただし、ケーブルマシンがないとできませんので、自宅で筋トレをしている人はダンベルを使う方法もありますが、この記事はケーブルを使った方法を紹介していきます!

ケーブルマシンがあるジムに通っている人は覚えて損はない種目なので、参考にしてみてください。

ケーブルロープ・オーバーヘッド・トライセプス・エクステンションの特徴

ケーブルロープ・オーバーヘッド・トライセプス・エクステンションとは、ケーブルマシンで行うオーバーヘッド・トライセプスエクステンションになります。

寝ころんで行うライイングトライセプス・エクステンションも同じ部位を鍛える種目なのですが、

こちらのケーブルマシンで行う方が安全に行うことができますし、常に負荷が入り続けるので腕にとってはこちらの方が効果が高いかもしれません

ただし、人によってやりやすい、やりにくいはあるので1番はご自身がやりやすい方を最終的に選べば問題ありません。

とりあえずやったことがない人は一度やってみてください。

ケーブルロープ・オーバーヘッド・トライセプス・エクステンションで鍛えられる部位

ケーブルロープ・オーバーヘッド・トライセプス・エクステンションで鍛えられる部位は腕になります。

大胸筋・上腕二頭筋 2019.8.7

大胸筋・上腕二頭筋 2019.8.7
こんにちは、デブからマッチョになる男!マッハです。

今日は朝から仕事がハードだったのですが、15時に終わったので、大胸筋と上腕二頭筋のトレーニングに行ってきました。

正直、トレーニングしたくないくらいに体は疲れていたのですが、最近、ジムに行けていないので、気力を振り絞って行ってきました。

疲れに負けずに、トレーニングに励みます!

 

 

大胸筋

ダンベルインクラインプレス        16kg*3セット

インクラインダンベルフライ         8kg*3セット

ダンベルデクラインプレス         18kg*4セット

チェストプレス            47.5kg*3セット

バタフライ                35kg*3セット

ダンベルプルオーバー           20kg*3セット

すべて10レップ

インナーマッスルの基礎知識と鍛えるためにおすすめの筋トレメニュー

インナーマッスルの基礎知識と鍛えるためにおすすめの筋トレメニュー
インナーマッスルの基礎知識と鍛えるためにおすすめの筋トレメニュー

「インナーマッスルが大切!」

という言葉をよく聞きませんか?

特に、部活動などでスポーツをされている(いた)方などは顧問の先生やコーチに言われたことがあるのでは?

インナー、つまり内側にある筋肉なので、なんだか表面的ではなく、内に秘めた真の力のようですよね。

特に、外見ではなく内面で人を判断することが美徳としてあるように、「内側」というのはなんだか大切そうです。

今回は、なんか大切そうだけど実はよく分かっていないインナーマッスルについて解説していきたいと思います。

そもそもインナーマッスルとは?

先ほども解説しましたが、インナーマッスルとは読んで字のごとく「内側の筋肉」を意味します。

しかし、どこからがインナーマッスルでどこからがアウターマッスル(外側の筋肉)なのかというのは厳密には決められていません。

インナーマッスルは概念設定が緩すぎるために、その存在意義が論議されることもしばしば。

「インナーマッスルってどの筋肉?」

という問に対して

「信じる人の心の中にある筋肉」

という、ダルビッシュ有投手の秀逸な回答がまだ記憶に新しいです。

ダルビッシュ投手のこの回答に対する意図としては、