【厳選】腹筋トレーニングまとめ。自宅でも手軽にできる筋トレ種目10選

腹直筋が強くストレッチされた状態で負荷がかかるため、筋肉痛になりやすい種目です。

注意点としては背中が反ると腰を痛めるので注意してください

また、腕の力だけで戻そうとする人もいますが、あくまでも腹筋の力を使って戻すことを意識するようにしてください。

腕で戻そうとすると背中が丸まりやすくなります。

腹筋ローラーも立ちコロといって、立った状態から行うやり方もあります。

ただ、このやり方はかなり負荷が強くなるため初心者の人では少し難しいでしょう。

なので、まずは膝を付いた状態で行って40回くらいできるようになったら徐々に挑戦するようにしてください。

腹直筋を集中的に鍛えるVシット

やり方
①床に仰向けになり、両手両足を伸ばします。

②そこから上半身と下半身を同時に上げてま指の先とつま先をタッチします。

③ゆっくりと元の位置に戻していきます。

Vシットの注意点・コツ

Vシットは腹直筋を集中的に鍛えることが出来る腹筋種目で、クランチやシットアップと比べるとやや強度が高めでトレーニング出来ます。

上げる際は息を吐きながらな行うことでより腹筋を収縮させることができます。

下ろす際には脚を床につかないことで、負荷をかけることができます。

てか、下ろしちゃうと負荷が逃げるのでダメですけどね。

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